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暮らしと社会

暮らしと社会

なぜ「脱炭素社会」と言いながら、私たちは“措置”を増やし続けるのか

部屋や暮らしを見直すように、社会の仕組みも本当に「減らす」方向へ向かっているのか。脱炭素社会と言われながら、設備や制度を増やし続ける日本の現状に違和感を抱き、紙資源やマイナンバーカードなど身近な事例から、未来に資源を残す責任について考えます。