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口をゆすがない歯磨き方法って知ってますか?

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Hey guy’s it’s Yu. ゆうさん(@labo_life)です。

歯磨きってするときに、歯磨き粉を歯ブラシにつけてしたり、人によっては何もつけずにする人もなかにはいると思います。

ほとんどの方が、当たり前のように、歯磨き後に口をゆすぎますよね?

今回は、私が実践している歯磨き後に、口をゆすがない方法についてシェアしたいと思います。

イエテボリ法という方法で、北欧で推奨されている歯磨き方法の一つです。

歯磨き時にフッ化物が入ったペーストを使って、そのまま口腔内に長く留めることにより、フッ化物の虫歯予防効果を1.5倍ほど高める方法です。

いつもどおりに、ブラッシングをして口の中の泡を吐き出して歯磨きはおわりです。

その後はできれば2時間は飲食をしないで、フッ化物が歯に定着するようにします。

正直、最初は口をゆすがないなんて気持ちがいいものではないなと思っていましたが、慣れてしまえばどうってことなかったです。

歯磨き粉も、あまり泡立つ商品はお勧めしません。

とても気持ちがわるくなりました。

そこでおすすめするのが、以下のリンクの歯磨き粉です。

国内最大含有量のフッ化物がはいっており、尚且「イエテボリ法」のために開発をされているので、泡立ちもあまりなく、口をゆすがなくてもそれほど抵抗は少なく済みます。

もし、あまりにも気持ちがわるいと感じる場合は、少量の水で軽く口をゆすいでください。

自分自身が、とても虫歯に悩まされていた過去があり、そんな中でいい歯医者さんに出会い、いい歯科衛生士さんに出会い、歯の健康のことを一から学びました。

子どもの歯の健康は、ある程度の年齢まで大人が管理をしないと虫歯予防は難しいのかなと思っています。

歯磨きは、毎日のことです。

正しい知識を学んで、自分にあったライフスタイルの一部にすることが、将来虫歯がなく、美味しいものを食べられる生活を送れると思っています。

健康は、お金より大切です。

Thank you for reading this blog, everyone 🙂


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