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週刊Yulabo Vol.1 人前で緊張をする人は、人を楽しませる準備ができていない!?

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Hey guy’s! ゆうさん(@labo_life)です。

私は、幼少期から、人前にでるのが苦手で、よく手汗をかいたり赤面をしていました。

平常心でいても、不意に声をかけられたり、予期せぬ出来事が起こると、段取りを忘れたりすることも、しばしばありました。

だから、私は人前にでることが苦手で嫌でした。

みなさんはどうですか?

私は、表現者をとても尊敬します。人前で自分の考えや生き方を人に伝えようとするんですから、すごいと思います。

ある時、気づいたんです。人前にでている人は、膨大な資料をもっていて、例えばコメディアンは、何度も人前に出る前に努力をしたり、事前の用意をしている。

それまでの私自身の行動は、目の前に用意されたことに対してや、急に回答を求められたときに、それに対しての答えをなんとなく言うという感じでした。

なので、なんのボキャブラリーもありませんし、自分の意見もなかったように思います。

それから実践していること!

それから始めたことなんですが、と言うか気づいたら、そうしていたんです。

まず一つのことを追求していきました。なにか専門性がある人は、それを追求していくといいと思います。

そうしていると、足りないものは何かに気づくんです。

事前準備です💡

これが全てです。私は、今でも人前に立つのが苦手な方です。

平常心を保っているときはいいですが、未だに不意な質問にはあまり円滑に答えられていないように思います。

それを補うだけの事前準備などをしておくんです。

これが、あなたのスキルになり、その中からMethodとして、使えるようになります。

そして、十分な準備ができていると、頭の中の引き出しから、その場にあったアドリブができるようになります。

違う目線からみたとき、学生時代の先生って「何かを伝えるため」に学生たちの前に立っているって、学生時代にそんな事を考えていましたか?

なぜこんなことを言うかといいますと、学生時代に学校の先生に機会をもらって、後輩の前で授業中に立たせてもらうことがありました。

とても緊張したんですが、そのことがターニングポイントとなり、「伝えたい」気持ちが芽生えました。

それからは、なにかがあるたびに、準備をしっかりして物事に臨むようにしています。

それでも失敗するときはありますがねww

意味のある失敗にはなっています。

あなたは、人前に立つときにどんな努力をしていますか?

それともあるがままで臨んでいますか?

Thank you for reading this blog, everyone 🙂


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